マルティ・メルロマルク
盾の勇者の成り上がり
メルロマルク王国の第一王女で、盾の勇者・尚文を陥れた張本人。プライドが高く強欲で、人を駒として使い捨てる傲慢な姫。後にその所業の代償を払うことになる。
「マルティ・メルロマルク」と性格が似てるキャラ
ヴィラン連合の少女で、他人の血を摂取することでその人物の姿に変身する個性「変身」の使い手。残虐な殺人を「愛」と呼ぶ歪んだ恋愛観の持ち主だが、純粋な感情を持ち合わせる狂気と無垢の同居者。
「腸狩り(はらわたがり)」の異名を持つ凄腕の女暗殺者。標本のようにお腹を切り裂くことに至上の快感を覚える狂気の吸血鬼。
帝国の処刑人集団「羅刹四鬼」の一人。凄まじい肉体能力とドMな性格を持ち、四鬼の全滅後も執念深く生き残る。
生徒会美化委員長。左目に眼帯をつけた狂気のギャンブラー。金を賭けることには興味がなく、自らの「肉体の欠損や命」を賭ける狂ったデスゲームを愛し、夢子に拒絶される。
ホムンクルスの「嫉妬」を体現する存在。変身能力を持つ。本当の姿は巨大なトカゲのような醜悪な怪物。