エリザベス・リオネス
七つの大罪
リオネス王国の第三王女。本質は最高神の娘である女神族「エリザベス」の転生体。メリオダスと「永遠の生と永劫の輪廻」の呪いに縛られた、慈愛に満ちた聖女。
「エリザベス・リオネス」と性格が似てるキャラ
第1部のヒロインで、後にジョナサンの妻となるイギリス淑女。内に秘めた誇りと精神の強さは凄まじく、第2部では頼れる祖母としてジョセフを育てる。
アッシュフォード学園生徒会のメンバーで、ルルーシュに恋する明るく素直な少女。ルルーシュにギアスで記憶を操作されながらも、何度も彼を想い続ける純真な被害者。
エド・アルの幼馴染で機械鎧の整備士。歳に似合わぬ熟練の腕を持つ。エドを心配しながらも口は悪く、整備をめぐっては鬼の形相に。エドへの想いは本人だけが気付かない。
ダスティネス家の令嬢で、変態クルセイダー。攻撃は当てられないが防御力は超一流で、敵に殴られたり罵られると喜ぶ重度の変態。本人は真摯な騎士のつもり。
トルフィンの母親であり、トールズの妻。ヨーム戦士団の首領シグヴァルディの娘という高貴な血筋を持つ、慈愛に満ちた穏やかな女性。